かえでんにっき。
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楓雪の物語その14
一年ぶりに書いてみようと思います(・ω・`)
さすがに時が立ちすぎて記憶がかなり薄れていますが・・・。
昔の日記を見直して思い出しながら書いていこうと思います!



びしゃさんがオーラになった後も相変わらず生体3Fへ通い続けていました。
とにかく生体3Fへ行けるLvの友人(主にHiPri、Champ)を見つけては誘っていました。
この時期が一番友人を狩りに誘っていた時期だと思います。

当時、主にお世話になった人をちょっと紹介。

・じぇにさん(ハイプリ) : ほぼ毎日一緒に狩りに行ってたような気がする。すごい気が回ってやりやすい支援さんでした。支援のマメさは俺が組んだプリさんの中でも過去最高。あ、ちょっと褒めすぎた(;;

・神無月くん : チャンプの中では一番やりやすい子だった。頭が回転が早く、判断力がずば抜けてよかった。Dexチャンプだったけど、WSをLA無しで落とすくらいの威力を叩きだせた。あ、褒めすぎた(;;

・ぴこさん : MCのチャンプさんでマスコット。ちょっと無謀なところがあったけど、かなりお世話になりました(;;最終的には私的にもすごいやりやすいチャンプでした!あと、かなり場を和ませてくれました。あ、また褒めすぎた。

・ねこちゃん : 元MCのほうのねこHiPri。ねこと付く名前のHiPriがみんなうまいと思うのは私だけでしょうか(・∀・;)ただしこっちのねこはMEステだったので、死にまくってた。しかし、釣りに行くのがねこクオリティ。でもかなりうまいほうだったと思う。

・まぐなくん : 通称デスペナ王。死にまくって中々レベルが上がらなかったかわいそうな子。うまいほうだとは思うんだけど、死ぬのが運命みたいな人でした。死ぬ原因は大体、白羽→阿修羅後のカウンターによる、属性攻撃。

・某逆毛の人: 98前後でお世話になった献身して身代わりになってくれていた人。献身のおかげでチャンプがカウンターで死ぬ確率が大幅に減っていたと思います。今ではトール火山でお世話にry


主にお世話になってたのはここらへんかなぁ~。
抜けてる人がいたらごめんなs
トリオで生体に行く時はこのメンバーの中に誰かがいました。
あとはたまに前衛+献身として某逆毛の人が入ってたくらい?

97の時は一番死んだ回数が多かった記憶があります。
性格的にベースでSP係りやるだけというのが嫌いだったので、
積極的に釣りに行ってたせいかもしれませんが・・・。
しかし、97で死にまくったおかげで死なない極意を習得できたような気がします。
そんな感じで、何だかんだで狩りにいってたら、2006年9月16日にBase98になりました。


98


ここから気が遠くなるような340Mへの道のりがはじまったのでした。



Gvのほうは、MCに正式加入した後すぐくらいに、天下布武+Brave Seed+Clair de luneと仮同盟になりました。

9月10日GvV3


結構前のことなんで記憶が薄れていますが、お互い不満が多かったような気がします。
1ヶ月くらいの仮同盟期間を経て、正式にはならずにそのまま終わりました。

そしてその後は単体でGvしたり、当時まだ設立したばかりであったMoonShineとGvしたり、Mrabilsと一緒にGvやったりしてました。

その後はMoonShineとの仮同盟へ。
当時のMSは、設立間もない時期だったのと同盟の相手がMCだったというのもあり、
結構しぶってたっぽいです。
MCはボイチャでは関西弁の人が多かったので威圧的だったしね・・!

当時は某逆毛氏ががんばってくれていました。


いくつか懐かしいssをペタペタ。

8月20日GvL5攻め4



9月10日GvV3


7月30日GvC1x攻め2


9月24L3Gv乱戦2



教授での向上心とか、思い入れとか、その他もろもろはMCMS同盟時代が全盛期だったような気がします。
たぶん昔のほうが神がかっていた・・・。


つづく・・・・たぶん
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楓雪の物語その13
生体3FにいけるLvとなり、毎日のように生体に入り浸っていました。
この時は確かまだタナトスが実装されていなかったので、今まで苦労した分、経験値の入り方に感動しました。
でも最初は相当死にまくりましたねぇ・・。
教授の操作もあまりやってきてなかったので、ここで基本的な操作に慣れていった感じかな。

生体


ssで確認してみたところ、
7月1日に初生体
7月5日にLv91
7月7日にLv92
7月10日にLv93
7月16日にLv94
7月26日にLv95
8月3日にLv96
8月20日にLv97
このあたりでびしゃさんがオーラになって少し停滞。
中々のペースだったんじゃないかなーっと思います。
アビスタナトスもこの頃に実装され、今となってはタナトス7F↑いい狩場だよね・・。

アビス



Gvのほうはというと、傭兵期間が終わりMCで体験に入ることにしました。
最初入った時はギルドロと期間限定で組んでたのかな。
体験だったため詳しいことはわかりませんでした。
この時のss何故か取ってないんだよねぇ。
記憶もあまりない(pwq


そして体験期間も終わり、本当は体験で終わる予定だったけど、行く当てもなかったし、もうちょい様子見たかったので残ることにしました。
そして正規のMCメンとなっての物語がはじまるのであった。
楓雪の物語その12
この時期は必死にLvを上げていたので、Lvが上がるにつれ教授の性能の良さを実感していきました。
Gvするたびにパワーアップしてるのがわかりました。


そんな感じで傭兵は舞空同盟にも行きましたね。
この時の舞空はたまたまかどうかわからないけど、傭兵が多い印象を受けました。
この日だけいつも外から見てた舞空同盟の人数と違った気がします。


舞空傭兵



そしてNTSSG同盟。
このときはずっと防衛だった気がします。
後日、南でNTSSG同盟の方に、
「Blog見てます。今回のGvのこと詳しく書かれませんでしたね。」
と言われて笑ってごまかしたんですが、どこも攻めてくることがなかったので正直書くことなかったんです!!
ごめんなさい;w;

NTSSG傭兵



そしてこの時期はびしゃさんがモンク作っていたので、雨の日も風の日も亀のエキス吸っていました。
おかげでスタミナつきすぎて、べーすまっちょになりました。
亀Dは今となってはトラウマです。

亀亀



そして、亀のエキス吸いまくった末、生体3Fへの道が開かれようとしてました。

89クエ

楓雪の物語その11
この時期はちょうど就活の時期だったかな、あまり接続できない状況だったけど、Gvにはちゃんと出ていました。
Gvだけは何だかんだで参加してて、いつも暇とは無縁のGvGだったと思います。

2月20日闇夜Bok


2月20日闇夜Bok集合


しかし、ある日Gv終了後に突然BoK脱退することになりました。
ぶち切れると突然何もかも投げ出す性格なので・・・。
これで何回目だろう('';


そんな感じで、しばらく傭兵することにしました。
誰もがギルド抜けたら傭兵したいと思ったはず・・。
教授という職業もあってか、色んなところからお誘いがありありがたかったです。


最初に傭兵に行ったのは現在所属してるMCでした。
この時はMC+DB同盟で、以前BoKで傭兵に来た時よりパワーアップしてるなーと言う印象でした。
実のところ、この時はMCに行くとは微塵も思ってませんでしt
この時期はあきやんがリア♀でおぐらゆうこ似でかわいいと信じてたころでした。

2月20日MCDB同盟



その後はBoKが再編する時に脱退した、神無月くん、えぞくん、うっちーと4人で一緒に行動するようになりました。
一応ギルド作ってたけど、傭兵Gとしては機能していませんでしたね。
あくまでも個人扱いでした。


そして4人ではじめて傭兵行ったところが上級でした。
この時はまだ上級Ant同盟でした。
FT時代に1回だけ上級と組んだことがあったので、弓削氏の鼓舞に期待してました。
あとはうっちーがセクハラされないか心配でした。
「ローヤル使っていいですか?」
と聞いたら、弓削氏が、
「駄目だ、餅を使え」
(この時期は正月に餅が100zで売られてた直後くらい)
という言葉が妙に印象に残っています。


2月20日上級


無事に砦も取れてよかったと思います。
2月20日上級集合



そして次の週はArtに行きました。
この時は単体になってて、V中心にまわってたのかな。

2月20日Art



この時はBoKにのりが似ていて、面白いギルドだなぁと思っていました。
神無月くんがこの時Artに惹かたとか言ってた気がしないでもない。
砦取れてよかったと思います。

2月20日Art集合



そしてこの時は1ヶ月先くらいまで傭兵の予定が入ってて、色んなところ見れてぼかぁしあわせだなぁ(´ー`)状態でした。

傭兵する上で、傭兵として恥じないように仕事できるように心がけてました。
傭兵とは与えられた仕事を確実にこなし、そして結果を残すという考えがありました。
なので、それ相応の力をつけるために、まずはキャラスペック向上のため教授のLv上げ必死でした。
生体早く行きたかったのもあったけd

2月20日教授必死上げ


続く
楓雪の物語その10
同盟を探すことになり、プロンテラ南で同盟募集したり、他同盟のところに特攻して話聞きにしたりと同盟を探しはじめました。
当時は特攻する時はものすっごい緊張しました・・。
どこのギルドも快く話してくださってありがたかったです。


そして最初は単体同士で、考え方が似たものがあると言うメンバーの要望により、多数決の結果、当時同盟解散して単体になったばっかりの『闇夜に烏』さんと本格的に交渉することになりました。
あの時はすごく緊張してました・・。
ですもんが・・・あんなことやこんなこと・・・・・。


と、そんな感じでめでたく同盟を結ぶことになりました。
闇夜に烏さんに最初の印象としては歴史の長いギルドなだけに、Gvに対する考え方が確立されてて、同盟に対する接し方がすごく丁寧だったと思います。
要は大人でした。
Gvでは足りない職をお互い補うような感じで、相性よかったような気がしました。
僕が勝手に思ってただけやけどね!!
同盟がずっといい感じで進んで行けばいいなぁと思っていた矢先、思いもよらぬ・・、ある程度は予想ができてたけど、再び運命を分かつ事件が起こったのでした。
続く。


この頃ぐらいから、くかくんのメッキが剥がれてきた時期でした。
くかくん生きてるのだろうk
こんなギルチャ

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