かえでんにっき。
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楓雪の物語その5
外からみれば、Bクラス新勢力として順調に見えた新同盟だったかもしれませんでした。
しかし、実際中から見るとFLDとFT間の確執は同盟結成時からあんまりよろしくはなかったです。
今思うと、歴史の長いギルドと、割と新興ギルドの考えの違いからだったせいなのかもしれません。(他にも色々理由はあるけd)
それに伴い、時間とともにFT内部が崩れだします。


FLD溜まり場



そしてGvでは、はじめてCCと対決した時でもありました。
この時は格の違いを見せ付けられたGvとなったような記憶があります。
キャラ性能や展開の速さ、見る見る減っていく自軍の数。
そんな感じであっという間に落城。

CC2



攻め返してみるとこの防衛網。
この時は何もすることなく朽ちたような気がします。

CC1



しかし、この時期があったからこそBクラスの戦いはガチだと面白いと思い始めたのかもしれません。
現在まで自分の中での最高のGvは出来てませんが・・。
最高に嬉しかった思い出の一戦はありましたがそれはまだ先の話。


そして資金調達のためにV4長期防衛をすることになりました。
しかし、そのすぐ後にFTを今まで支えてきた幹部の2人が脱退することになり、それに伴い、長期防衛1週目(2週目ダッタッケ・・)にしてFTは解散となりました。
これがたぶん最後のss。

ラストGvG



FT解散に伴い僕はこの同盟でGvする気はなかったので、そのまま放浪することになります。
理不尽という言葉を始めて痛感した思い出でもあり、しかしこの時期があったからこそ今でもGvで上を目指せるのだと思います。
そんな癌蓄。


次回FTもう1つの物語編。
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