かえでんにっき。
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秘技、ツンデレ返し!(LP返しを考える編その1)
久しぶりにRO考察ネタです。

今回はLP返しのお話。
考察のネタとしては、かなーーーり前から考えてはいたんですが、
検証不足+記事を書く時間が掛かりすぎるという理由により放置していました。

気が向いたら数回に分けて書いていきたいと思います。
本日はLP返しを考えようやってみよう第一弾!


でも、文章自体はかなり前から書いていたので今日はほぼコピペするだけです★
まずLP返しって何ぞや?という方のために説明しておきます。
LP返しとは、敵LPの上から自分LPを重ねることで敵LPを相殺させることです。
すごい大まかに言えばですけど・・・。

質の高い防衛を築く要因の1つとして、いかに安定してLPを返せるかが重要なポイントになってくると思います。

しかし最近のGvは攻め過剰(というか、どこも勝てる試合しかしない感じ)なので、
例えLP返したとしても、数で圧殺されることが多いのが悲しいところです。

最初に言っておきますが、私はLP返しは苦手です。
苦手な理由としては、やはり防衛の経験が絶対的に足りていないからだと思います。
恐らく今から書いていくことはツッコミどころ満載なことでしょう。

まずはいかなる状況でも起こりうる事の予測を立てて対処できるようにしておかなければなりません。
経験が多ければ多いほど、どのようなことをされるかが判ってくるので対策を立てやすいのではないでしょうか。

防衛の状況を思い浮かべて、私なりに『心がけ』みたいな物を考えてみました。

・LPは展開されるものと考える
・即座に返せる位置での待機
・狙われない位置でポジション取り
・LPの仕様に注意する
・LP返し役を決めておく
・ある程度の詠唱速度の確保
・アイテムの準備(㌦服、SP回復財、ほか?)

少し細かすぎると思われるかもしれませんが、細かいことはこれ以上にもっともっとあると思います。

1つ1つみていきましょう。

■LPは展開されるものと考える。
今のご時世、高Lv教授がわんさか、+10料理、メモライズ+ブラギによる高詠唱速度の確保
、キリエ+カイトによる詠唱中断回避etcetc・・・、
などによりLPを展開するのに、ロキの切れ目さえつければほぼLPを展開できてしまいます。
またロキは不発するのにLPは発動することも多々あります。

思い返してみると、確かに現状のGvでは必ずと言っていいほどLPを展開されているように思えます。
どんなに考えられた防衛ラインでも、LPは展開されるものと考えたほうがよさそうですね。
安定した防衛ラインを築くには、LP返しは必須なのです。

(おまけの一言:攻めでのLPは1つの分岐点であり、本当に大事なのはLPまでの仮定と、LP後の動きである。)

■即座に返せる位置+狙われない位置でのポジション取り
理想は狙われにくい位置で敵LPを全部LP返しできる場所です。
では、何故即座にLPを返す必要性があるのか。
もちろん、できるだけ相手に付け入る隙を与えないためですね。
少しでもLP展開している状態であると、ロキが阿修羅やADSで狙われたり、
スクリームされたり、てこん系マスターがノピティギしたりと、他にも様々なプレッシャー
をかけられてしまいます。
今ではプラチナシールドの存在も怖いです。
(プラチナシールドの反射はロキ内じゃ発生しないため)
一瞬の隙をつかれて、一気に崩れるといったことも多いです。

次は位置の問題です。
狙われにくい位置をssで示していきます。


・・・・。
撮ったら載せます☆ミ


ただし、これは教授1人が考えたところではどうしようもありません。
守る砦や防衛ラインの配置の問題になってくるので、
防衛ラインを考える際は念頭にいれておくとベターかもしれません。



本日はここまで。
続きはまたいつか(・w・)ノシ

ほんとに書く時くるのかな・・・。
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